村野健の日記

日記と日々思うことを書いていきます。必要だなと思ったことを書いていくようにしています。

最近はパソコンの不正アクセスなどの被害が問題になっています。私の場合は、パソコンのクレジットカードが悪用された事もあり、2014年以降は「パソコンには有料のセキュリティソフトを入れています」ので「盗聴器盗撮器」に使われる恐れのある「ウェブカメラやマイク」も「セキュリティ対策はしっかりとしています」。その点については安心しているのですが、しかし、パソコンのパスワードを書いた紙を盗まれた場合などは、どうしようもなくなってしまうと思います。私も、パソコンのパスワードを紙に書いて目立つところに張っているのですが、家族など部屋に入ってきた人にはパスワードが分かってしまう事が、問題だと思います。

 

「個人情報などをカメラへの不正アクセスなどで奪うなら」ば訴える事もできるのですが、部屋に知り合いが入る位では「人権侵害で訴える」事も出来ないので、置き場所をしっかりとした方がいいかな、と思いました。

最近、足を引きずって歩いて行く人をよく見かけます。けがをして引きずっている感じではなく、明らかにおかしな歩き方をしているので、何なのだろうな、という疑問と気味の悪い思いを抱いています。

 

この前も、出かけた先からの帰り道で、足を引きずり、足をがくがくさせて歩いている人がいたので、不審に思いながら追い越したのですが、その人が走って追いかけてきて再び私の前を変な様子で歩きだしました。その時は、少し怖かったのですが、最近よくそういった方に会うので、何なのだろうな、と疑問を感じています。

 

このような方々は何なのか、共通の目的を持って「連携している」のかどうか、分からないのですが、変な歩き方をしている方につきまとわれたり、町中でそういった方に多数遭遇するのは怖いので、町中でこういった行為をする事は「やめてほしい」と思います。

竹下通りで車の暴走事件がありました。このような無関係の人を巻き込む事件は、起こってはならない事であり、大きな怪我をした方もおり、とても悲しい事件だと思います。

 

犯人の行動は理解しがたいものであり、このような事件が再び起こらない事を祈っています。

外国の方に道を聞かれると困ってしまいますよね。外国語が聞き取れずに「何か用があるのでしょうか」と日本語で話しかけても相手が理解できず、どうしようもなくなってしまうケースもあるのではないか、と思います。私も昔外国の方に道を尋ねられたことがあったのですが、その時は知っている所だったので、英語で話してなんとか対応することが出来ました。最近は、英語を学んでいますが、それでも外国の方と話す事には気後れを感じてしまいます。これは私の性格でもあり、しょうがないのかもしれません。

 

私は毎日携帯のアラームをセットしているのですが、今日の朝は起きれませんでした。「ベッド」脇において「振動する」設定にしているのですが、眠りが深いと気づかない事があります。アラームを止める時は、タッチパネルを押すのですが、私の携帯は操作性が悪い時があり、うまく反応しない事があります。そのあたりの操作性の悪さは製造段階で「何とかしてほしい」部分があるように思います。普段の使用には問題ないのですが、細かいタッチ操作の性能が悪く、反応しないので「困っています」。値段の安い携帯なのである程度はしょうがないのかな、とも思いますし、気に入っている携帯なので、なんとかうまく使いこなしていこうと思っています。

 

いずれにしろ、朝起きられないのは社会人として問題があるので、その辺りは、きちんとしていきたい、と思いました。

NHK」のニュースで放送されていましたが、ペットにマイクロチップを埋め込んで情報を得るという手法が進んでいるようです。これは、人間でいえば身体に機械を埋め込まれ、誰かが自分の「個人情報を不正取得している」という状態であり、ペットがかわいそうだと思います。

 

人間側からしたら管理に便利なのかもしれませんが、ペット側からしたら、身体に装置を埋め込まれてかわいそうだと思います。

 

個人的には「好ましくない」と思うのですが、一般的にはどのように認識されているのでしょうか。ペットにしてみたら「やめてほしい」と思うでしょうし、人間側からみてもペットがかわいそうなので、このような装置を埋め込む手法は、広がってほしくないと思います。

大勢の人が早口で話している場にいる時などは、「誰かが話している声」と「自分の心の声」の「情報処理が追い付かなくなる」ことがあります。

 

そういった時は、ひとつの声に集中して「できるだけ上手く対処するようにしているのですが」、「あまりにも多くの声がうるさくて聞き分けられない」場合や、「声を判断できない」場合は、聞き分ける事を断念して、「大勢の人の声を聞き流すだけの状態になり、ただそのままの状態を維持するだけになってしまいます。」

 

普通の人は、カクテルパーティー効果といって、大勢の人の言葉の中から一人の言葉を聞き分ける事が出来るようですが、私はそのような事は苦手で、「正常な会話が出来なくなってしまい」、会話に加われなくなってしまう事が多いです。なので、騒々しいパーティーの席などでは、「話し声を聞き流すだけになってしまっている」のですが、そのような席で上手く話せる人を見ているとすごいなと思います。

もともと人と話す事や人の話を聞く事は私の苦手な分野なので、こればかりはしょうがないのかな、と思いました。

P2P共有ソフトは、悪用されるので前から反対していますが、世間的にはまだまだ無くならないようです。著作権のあるファイルの不正取引などに使われるので、何とかした方がいいと思います。