村野健の日記

日記と日々思うことを書いていきます。必要だなと思ったことを書いていくようにしています。スイスが好きです。

最近「静電気が頻繁に起こります」。あれは体質によって起こりやすい人と起こらない人がいて、私は起こりやすい方のようです。昔は「電気ショックで拷問」をしていたようですが、私は静電気が苦手なので、静電気が起こるたびに「電気ショックで拷問を受けている」かのような気持ちがします。冬になると毎年起こるので、どうにかしたいな、と思いつつ日々を過ごしています。
 
寝起きによく金縛りにあう人がいます。私も最近よく金縛りにあうのですが、そのような時は身体が疲れているのかな、と思い、体調と「相談」してよく休むようにしています。
 
しかし、あまりに頻繁に起こるので、「誰かが藁人形に釘を打って呪いをかけていないだろうか」と、非科学的で、ありそうもない事を考えてしまいます。しかし、あれは迷信であり、眉唾物なので、あまり深く考えない方が正解かもしれません。
 
藁人形の話は昔から聞いた事があるのですが、あの話が「どこで発生して、何を理由にして釘を打ち込むのか、詳しい経緯が知りたいです」。
 
金縛りやわら人形の話は、時々、ミステリー好きの人がよく話しているのを耳にします。金縛りのような超自然的な話は、怨念のような部分も混じっていて、怖い部分もあるのですが、大部分は迷信ですよね。私もいつも話半分に聞いて、受け流しています。

ファイル交換ソフトについて

winnyなどのファイル交換ソフトでは、著作権のある作品がダウンロード出来るそうです。「winny」では作品検索で「ワンピース」などの人気作を探したり、「作者」ごとにファイルを検索したりして、「不正にダウンロードしている」人がいるそうです。近年はその数も減り「やめて」いく人がいる一方で、いまだ続けている人が15万人近くいるようです。こういったファイル交換システムの不正ダウンロードがなくならない現状は危惧すべきであり、効果的な不正ダウンロード対策を実施していく必要があると思います。
 
また「意図せずファイルが流出している」人など「流出をとめてほしい」人には、ウイルス対策ソフトの導入など、効果的な対策を促す必要があると思います。

携帯電話のセキュリティについて

iPhoneは、セキュリティ性能の高さからセキュリティソフトが必要ないと言われていました。しかし、政府高官などの間では、セキュリティ性能を理由にiPhoneの使用が禁止されているようです。

 

iPhoneウイルス対策ソフトをインストールすると、スマートフォンをスキャンする機能がない事に気づきます。iPhoneのセキュリティは万全で、スキャンする必要がないためそういった仕様になっているらしいのですが、スキャンできた方が気持ち的には安心できる部分が多くあると思います。

 

マカフィのiPhoneウイルス対策ソフトも、以前使用していたウイルスバスターウイルス対策ソフトも、iPhoneをスキャンする事ができず、不正アプリの検索やウイルスの侵入を検知出来ているのか、分かりませんでした。実際に使用できる機能は、バックアップ機能とメディアの保管機能だけで、これでは心許ないと思います。

 

アップル側は、このような仕様の変更を検討すべきで、ユーザーに安心感を与えるしっかりとしたウイルス対策を実施する仕様に変更すべきだと思います。

私はウェブライターをしているのですが「記事のネタを他の所から持ってきて、似たような題材の写し記事を書いています。」なるべくオリジナル要素を入れるようにしているのですが、在宅で仕事をしている関係上、ウェブからしか情報を持ってこれず、それだと、どうしても「ネタの写し」にしかなりません。これはどうにかしないといけないと思うのですが、注意してもなかなか直りません。余所から「権利の侵害をやめて」と言われたらやめなくてはいけないのですが、余所の情報を元にしないと記事が書けません。なるべく自分の言葉を使うようにしているのですが、その辺りは改善しないといけないな、と思います。

 

普段は「yahoo」「DMM」といったメディアをよく見るのですが、どこからネタを集めているのか不思議で、やはり大手メディアはすごいなと思います。

ホームページに情報が送信される仕組みについて

「ホームページにアクセスすると情報は取られるの?」

インターネットでホームページにアクセスすると、ページを見ている人の情報がホームページ開設者に情報が送信されます。
インターネットの仕組みであり、ホームページ開設者の不正による情報ではありません。

多くの情報が送信されますが、個人を特定するような情報は送信されていませんのでご安心ください。

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送信(発信)されている情報

送信(発信)されている情報は大きく以下の3つに分類されます。

通信に必要な情報

ホームページにアクセスしたIPアドレスやポート番号の情報など

ブラウザ等情報

使用しているOSやブラウザ、機器、言語、接続条件、遷移元URLなどの情報
入力情報やCookie情報

JavaScript
取得情報

JavaScriptで取得可能なパソコン等の基本情報

スマートフォンやパソコンの状況によっては位置情報(GPS)

上記の情報は不正に発信されているのではなく、インターネットの仕組みとして発信されています。
ホームページを公開(管理)しているサーバ内で発信情報を元にページや画像を返す仕組みとなっています。

 

「ホームページにアクセスすると情報は取られるの?」

 

 

 

上記に記してあるとおり、インターネットを使用していると、個人情報が企業やページ元に送信されるようです。中には、位置情報なども送信されると書かれており、このような仕組みはあまりよくないように思います。

 

住所や氏名など個人を特定できる情報は送信されないと書かれていますが、位置情報は正確な情報だと住所の情報と同じ意味を持っており、そのあたりは考慮する必要があると思います。

 

ページ元では、これはインターネットの仕組みであり、ホームページ解説者の不正による情報ではありません、と記されていますが、自分がどこにいるか相手に知られるのは嫌だ、という人は大勢いると思います。

 

そのようなことを考えたとき、このような仕組みはどうにかした方がいいと思います。私はパソコンに関しては素人なのですが、この仕組みは変更する必要があり、議論に値するものであると思われます。

思いやりの心について

私がどのような状況に置かれていても、声をかけ親身になって助けてくださる方は必ずいます。そのようなとき人の心の温かさを感じることができ、うれしく思います。

 

私が苦しんでいるときに、共に心を痛め、心配してくださる方もいて、そのようなとき、得難い友情の思いを感じることができ、世の中にはいい人も大勢いるのだな、と人の心の持つ温かさに感じ入ることがあります。

 

誰かが苦境に陥っているとき、普通なら友情を絶ち離れていくような状況でも、手をさしのべてくださる方がいます。私も、苦境に陥っているとき、手をさしのべてくださった方がいて、そのような思いやりの心は得難いものであり、うれしく思いました。

 

友達とのやりとりは「まつ」事も大事ですが、誰かに「感謝の気持ちを伝えたい」時は、メッセージを送ることも大切だと思います。古くからの友人の中にも、「友情を絶やさずにメッセージをくださる方がいて」そのような時、その「友情をありがたく思う」と共に、しばらく会っていない友達とも、「話ができたらいいな」と思うことがあります。

地球温暖化問題について

地球温暖化が問題視されてから長い年月が経っています。

 

近年は「温暖化の(変化の)度合いが減少傾向にあり」、京都議定書の発効に始まり様々な取り組みが見受けられます。

 

地球の温暖化や汚染は、人為的なものであるとされており「元々は存在しなかった」もののようです。

 

しかし、温暖化を削減するために「人為的に排出ガスを減少、操作する事については、その是非が問われており」、規制やエネルギー効率など考えるべき問題は多く、「そのような点は難しい問題だと思います」。

 

関係者や多くの人にとって温暖化問題は重要な問題であり、温暖化問題を解消する上で、「環境や生態系に与える影響を考え、議論を継続していくことが、大切な事なのだと思います」。