村野健の日記

日記と日々思うことを書いていきます。必要だなと思ったことを書いていくようにしています。スイスが好きです。

地震体験車に乗った時の思い出

子供の頃、地震を体験できる消防車に乗った事があります。

 

消防車に備え付けられた機械で「人工地震」を発生させて実際の地震を体験できるというものでした。

子供ながらに「怖い」「助けて」といった思いを抱きながら体験したのですが、地震の大変さと恐怖を強く感じました。

 

あの時は、震度4ほどの揺れを体験したのだと思うのですが、実際の大きな地震の「被害にあっている」方は、もっと大きな揺れを体験しておられるので、大変だろうな、と思います。

 

地震は家や道路を壊す上に、自宅をおわれる被害者の方もいて、そのような方は、大変な思いをされているのだろうと思います。

 

前回の大地震で、家をおわれ、いまだに自宅に帰れない方などが早く元の生活に戻れるように祈っています。

違法性の認識はありました。

あったからこそウイルス対策ソフトを導入し、警察など、様々な方々に相談しました。

それでも解決に至らなかったため、そのままにしてしまい、話し合いなどの事態になってしまったのだと思います。

いずれにせよ不適切な行為であった事は事実ですので、この場を借りてお詫び申し上げます。

申し訳ありませんでした。

これは、以前も申し上げましたが、政治的になにかを成し遂げようと思った事はありません。

政治的な矛盾点を指摘した事はありますが、それでどうこうしようと思ったことはありません。

流れについては把握していました。

話し合いは以前お話した通りです。

ウイルス対策ソフトは利用して、警察にも不正アクセスの相談をしていました。

昔会った有名な方について

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180304/k10011351431000.html?utm_int=news_contents_news-main_005

 

このような事件は悲しい出来事であり、早く解決する事を願っています。

 

 

 

 

 

2010年頃、町で有名な方を見かけました。

 

その方は偉い方だった事などがあって、お辞儀をしたのですが、その時、ふと頭に言葉が思い浮かびました。

 

自分の意識的な声だったのか、無意識的な声だったのか分からないのですが、何かをお願いするような事を想起したように思います。

 

その時は、なぜそのような事を思ったのか、自分でも不思議に思いました。実際、次の瞬間、自分はなぜそのような事を思ったのだろう、と不思議に思った記憶があります。

 

その時は、右も左も分からないような学生で、社会経験などもなく、小説を書いて応募しており、頭の中では小説の事を考えていたように思います。

 

今になって思うと、小説の件をお願いします、という意味だったと思うのですが、とつぜん思い浮かんだ事であり、それが相手に伝わるとも思っていなかったと思います。

 

なぜそのような事を思ったのか分からないのですが、その後、小説がどこかに採用される事はありませんでした。

 

そのあたりから、インターネットで不正アクセスを受けているように思う事が増え、パソコンのウイルス対策ソフトを利用する事が増えました。

 

記憶があいまいなのですが、2010年には、おそらく11月ごろにウイルス対策ソフトの体験版を導入し、2011年6月にはソフトを購入して不正アクセス対策を実施しました。

 

その後の不正アクセスと個人情報の漏洩については、以前お話しした通りで、対策が不十分な部分もありましたが、法務局に連絡したり、警察に相談したり、パソコン会社に相談したりしました。

 

2010年の時に出会った方が、実際にその方自身だったのか、他人の空似なのか、言葉を交わす事もなかったので分からないのですが、今になって思うと、不思議な出来事であり、意識的だったのか無意識的だったのか、とっさの事ではありましたが、自分の中で功名心を願う思いが表れた瞬間だったのではないか、と思います。

 

その数年後、その方が出たニュースで、ニュース当時に自分の考えていた事と似たニュースがあり、このような偶然の一致があるものなのだな、と思いました。しかし、これが習慣化すると関連妄想という病気になってしまうので、気をつけていきたい部分だと思います。

 

その後、小説家にはなれず、今はアルバイトで収入を得ています。

アイディアの不正利用について

2010年にはがきでアイディアを送りました。その後、どういうわけか勝手にアイディアが使用される(私のアイディアと似たアイディアが頻繁に使用される、使用されているような気がする)事案が増えてきました。しかし、これは不適切な行為だと思い至り、2011年ごろにはアイディアの不正使用をやめてほしいとお願いしました。

 

しかし、その後もアイディアの不正使用は止まらなかったため、そのままにしてしまいました。

 

しかし、不適切な行為であると思い、2012年9月には法務局にプライバシーの侵害、および個人情報の漏えいで被害届を提出し、2013年8月7日には警察にアイディアや小説の情報漏れ被害を相談、2014年1月には国連へと相談しています。

 

また、個人情報の不正流出への対策として、5万円もする盗聴器盗撮器発見装置を使用しましたが、何も発見されませんでした。

 

この他にも、思い返してみると、2010年にアイディアのはがきを送る前から、アイディアの不正アクセスは発生していたのではないか、と思われる事案が思い浮かび、自分の思惑を超えた所で、物事が動いていたように思います。

 

しかし、不適切な行為があったことは事実ですので、その点お詫び申し上げます。ウイルス対策ソフトを導入する、警察その他の機関に相談する、盗聴器を探すといった対策もしましたが、成果は上がらず、また、完ぺきな対策でもなかったと思います。

 

以前から申し上げていますが、これ以上ご説明する事はありません。たどたどしく、またブログのエントリーが消えたりしていますが、今の所、お話すべきことは全て話していると思います。

この点につきましては、出来る限り誠実に対応していこうと思っており、新たに思い出したり、付け加える事がありましたら、追ってご説明させていただきます。

 

不適切な行為があったことを、お詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。

受験当時を振り返って

私が大学を受験した時、受験の書類手続きも疎かになってしまうような事がありました。

 

たとえば、受験の申込書を送付する時、申込書の不備を直さないまま「送付してしまった」事がありました。これでは、受験票の「はがき」が送られてくることもなく、受験もできません。この時は、大変疲れており、受験生なのに申し込み書のミスの修正を考える事もありませんでした。今になって思うとひどい状態だったと思います。

 

このような書類は、記載内容をきちんとする事は基本的な事であり、ミスをそのままにした状態で書類を送付するのは「いけない事だった」と思うのですが、不備があっても「あまり考えずに送付してしまいました」。

 

募集要項には様々な項目があり、大学毎に色々な記入欄があって「こうすればいいのだろうか、と思いながら」記入していたのですが、そこで不備がある事に気づきました。しかし、結局「そのまま送付してしまいました」。

 

不備に気づきながら、それを残して書類を送付したことについては、疲れていたという事に加え「ブレーキが効かなかった部分があり、今思っても不適切な事だった」と思います。また、「その時は、その点についてあまり深く考えなかったように思います」。

 

今になって思えば、当時は、様々な要因が重なり疲れていました。応募事項をきちんと書くという規則も疎かになってしまうような「疲弊した状態」で、「判断能力が低下していた」のだと思います。しかし、「その後、いけない事であったという認識を新たにし」、このままでは受験も出来なかったので「後に、修正しようとして」受験センターに赴き、「修正手続きを行いました」。

 

そのようにして、最終的に大学受験のテストを受ける事ができました。しかし、「修正手続きをしたり」、「後々ではありますが時間を割いたにもかかわらず」、結果として入試には不合格となり「いい結果は得られませんでした」。

 

今になって思えば、応募の段階から疲弊しており、その後も「そのまま悪い状態が続いた」コンディションでしたので、受験しても上手くいかないのは当たり前だったような気がします。

 

物事を正しい手順で進めていく気力もなく、空回りしていた事も確かだと思います。

 

このような悪いコンディションの時は、自分を客観的に見つめて自分の状態を正確に認識し、自己管理をしっかりと行う事が大切なのですが、当時はそこまで考えが至りませんでした。

 

ストレスをうまくコントロールし、発散させることが出来るようになると、身体のリズムも整ってくるので、最近は、自己を客観視し、疲れているな、と思ったら、ストレスを発散させたり、ストレスとうまく付き合う方法を模索するようにしています。

SOHOの仕事について

最近は、クラウドソーシングで記事を書く仕事をしています。私の場合、記事の執筆や翻訳業務など、応募の集まるサイトから仕事を選び、短期間の契約で行う仕事が多いです。

しかし、そのようにして記事を執筆していると、「書いた物のネタが不正利用され不満に思う事もあった」りするので、記事の掲載先が書かれていないような仕事は、あまり好ましくない、と思いました。最近は、インターネットで仕事をするときは、できるだけよさそうな仕事を選び、会社名や依頼者名の見える仕事をするようにしています。

 

インターネットを使用して在宅で仕事のできるクラウドソーシングのような形態は、始まったばかりであり、賃金や著作権がきちんとした仕事が増えてくると好ましいのではないか、と思いました。