村野健の日記

日記と日々思うことを書いていきます。必要だなと思ったことを書いていくようにしています。

針治療は受けた事がないので分からないのですが、針を刺すと便秘が解消して「トイレ」に行きたくなったり、眼精疲労が解消したり、良い効果があると言われています。

 

ただ、針治療でたくさんの針を刺している「映像」を見た事があるのですが、あの光景で「思い浮かぶ」のは恐怖だけであり、個人的には身体的にも「不適切」で「問題がある」のではないか、と思ってしまいます。


「針」を首に刺す治療もありますが、あれなどは「息苦しくなる」のではないかと思いますし、針を刺すと血が出てきそうですし、身体を傷つけているだけに見えて「怖い」です。しかし、あれで治療になるようなので、不思議ですよね。

 

 

これとは別に、針治療の現場にも問題が発生しているようで、ニュースにもなっています。

 

はり・きゅう療養費見直し、不正対策強化、厚労省

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29727830T20C18A4CR8000/

 

「針」治療の治療費を不正請求するなど、治療や診察を「悪用」するケースがあるようです。

私なども治療の相場などは分からないので、そのような人をだます行いは「許せない行為」であり、「あってはならない事」だと思います。

このように「針の使用」による施術の場合、治療費に詳しくない素人の立場からしたら「何が不正で何が不正ではないか分からない部分もあります。」それが、問題を複雑にしており、悪用できるという意味で「『危険』な部分」であり、「解決すべき問題」だと思います。

 

いずれにせよ、不正請求などの行為は、よくないと思うので「悪用がなくなるように祈っています。」

 

 

子供に暴行を加える事件がニュースになる事があります。

 

1歳児暴行死させた疑いで逮捕 大阪、母親の交際相手

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6351487

 

「親から暴行を受けている」子供の場合、「親は尊敬に値する人物であり、むやみに攻撃したり、反発できない対象である」ため、「暴行を容認してしまったり」、「何もできないでただ耐えるだけになってしまう」事もあるのではないかと思います。

 

子供も「一回反発したけれど、その後暴行が悪化し、反発する気力もなくなった」というケースも考えられ、親による暴行問題の難しさはそのような所にあるのではないかと思います。このように「何とかしたいけれど、どうにもできない」というケースは、対処も対策もとても難しいのではないか、と思います。

 

特に、子供が「親を尊敬している」場合、しつけの一環として扱われたり、親が普段は「基本的に良い人達」の場合などは外部に助けを求めにくく、「助けてほしい」「暴行されている」の一言が言えず、発覚が遅れるケースもあるのではないかと思いました。


 

時々、歩いている人とぶつかりそうになる事があります。雨の日などは、傘で視界が見えにくくなるのでぶつかる事もしょうがないと思うのですが、携帯をいじりながら歩いていたり(『位置情報ゲーム』をやっているのでしょうか?)、携帯で話しながら歩いていたり、自転車を蛇行しながら運転するのは、最近よく遭遇するケースであり、ぶつかる「危険性がある」ので「やめてほしい」と思いました。やっている本人は気付かなくても、相手からしたらある意味「被害にあっている」と捉える事もできる状況なので、皆が普段から気をつけるべき事なのではないかと思いました。

私も知らず知らずに、このような事をしないように注意したいと思います。

呼び鈴が鳴って「何か用があるのだろうか」と思い、電話に出ようとすると切れてしまう事があります。

このような取り逃しはもどかしいのですが、最近はポケットに携帯を入れられるし、公共の場でもマナーモードの「振動」設定で着信を確認できるので、取り逃し自体は少なくなってきているのではないか、と思います。実際の所、統計的にはどうなのでしょうか。少し気になるような気がします。

パソコンのカメラを使って、「盗撮」する事件があったようです。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000001-giz-sci

 

パソコンのカメラにハッキングし、その人の様子を「監視」するような行為も発生しているようで、これは「人権侵害などの違法行為に当たる」と思います。

 

自分が「そのような被害に合っている」と想像すると怖いですし、そのような事がないように、パソコンにウイルス対策ソフトを入れているので安心なのですが、対策ソフトを使っていない方は、注意した方がいいかもしれません。

 

「盗撮」や「監視」などは、誰もが「やめてほしい」事だと思うのですが、最近町中に監視カメラが増えてきており、行き過ぎて監視社会のようにならなければいいな、と思いました。

私は、携帯の「振動」や通知音に「驚く」ほどに、気が小さいです。そのような事もあり、昔「人工地震」体験車に乗った時は、「怖い」という感情しかありませんでした。その時は、震度4くらいだったと思うのですが、実際の地震は震度6という物もあるので、「被害に合っている」方は、大変だろうな、と思います。

 

携帯は振動や着信音がないと「何か用があるのだろうか」と気づけないので、最近は設定で音量を小さめに設定しています。

 

また、用のない時は、普段からできるだけ振動や通知音を解除しておくようにしているのですが、そんな折、家の電話に一回だけ着信を鳴らす「いたずら電話」がかかってきました。

 

「頭の内部に響く」ような「音」で着信音が鳴るので、びっくりするのですが、「何か用があるのだろうか」と思って電話に出ようとすると一回ですぐに切れてしまい、何だったのだろう、ともやもやとした気分だけが残りました。いずれにしろ良い気分はしないので、あれは「やめてほしい」ですね。

 

「このようないたずら電話」は他人に迷惑をかけたり嫌がらせをする物なので、「非合法」な扱いになったり、罰の対象になるようなのですが、1回や2回のいたずら電話では、捜査の対象にならないようです。その辺りは、改善の余地がありそうなのですが、警察の方も忙しいので、全てに対応するわけにはいかないのかもしれません。また、なるべく警察沙汰にしたくない、という気持ちもあるので、表面化しにくいという部分もあると思います。そのような事もあり、「やめてほしい」という気持ちはあるものの、「現状ではなるべく無視するようにしています。」

 

また、電話がかかってきて「何か用があるのだろうか」と思って、立ち上がり、電話の所に行く前に切れてしまう電話も困ります。人によってコールの回数は違うのでしょうが、個人的には、最低10回ぐらいは鳴らしてほしいと思いました。

レイプやめて

もう変な取引はしていないし、ネタ奪われているだけ。どちらかと言うと被害者側。金銭的なやり取りは一切ありません。

ウイルス対策ソフトは使っているし、家のセキュリティは万全。

情報漏えいの対策はできる限りやってきたし、今もやっています。

レイプやめて